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秩父宮ラグビー場は、タバコの煙に包まれた
Excite エキサイト : スポーツニュース

b0022648_11495948.jpg昨日は、秩父宮ラグビー場で全日本選手権を観戦。
生で観ていると、時間がたつのが速い。
40分ハーフがあっという間です。

試合も決勝戦らしく接戦で、最後もトヨタが同点トライ寸前まで行きましたが、結局NECが守りきりました。
個人的には、トヨタのレアウエレ選手のプレイをもっと見たかったですが、レアウエレ選手の前には、しっかりNECの選手が3人くらいいて、思うようなプレイがさせてもらえなかったんじゃないでしょうか?

試合開始前、トヨタの選手がグランドに入ってきたとき、全員がラグビーボールをひとつずつ持っていてスタンドに投げ入れていましたが、貰えた人は嬉しいでしょうね。

スタンドも満員に近く入ってましたが、売り切れのはずの指定席も両チームの会社で押さえてあったと思われるブロックに空席が目立ったのが残念です。
ラグビーに興味の無い社員を動員するより一般のファンに開放した方がもっと盛り上がるのではないか? と思いますが・・・。

久しぶりに生の試合を観ましたが、ラグビーファンは大人が多いので、空騒ぎする奴や応援を強制する奴もいなくて試合に集中出来るのがいいですね。次のシーズンは大学選手権も観に行きたいと思いました。
しかし、選手交代と反則の時くらいしかアナウンスが無く、あれでは、ルールを知らない人は何がなんだか分からないと思いますね。ファンを増やす為の努力はしてると思いますが、その辺は昔と全く変わっていないのが残念です。
NHKの中継の時に流している主審の音声をスタジアムでも流したら面白いと思いますが・・・。

バックスタンド側は、日当たりが良く暖かかったけど、トイレと売店の行列はなんとかならないですかね? それほど客がこないと思っていたのか、なめているほど売店やバイトの人数も少ないし、トイレも長蛇の列で、トイレに行っている間にハーフタイムが終わっていた。

スタンドは禁煙なので、ハーフタイムはタバコを吸う人たちが一斉にスタンド裏で一服するため。霧のように煙っていました。
何百人もの人たちが一度にタバコの煙を吐き出しているんですから、焼鳥屋の前並の凄い煙です。これも、テレビでは分からない風景ですね。

ノーサイドと同時に外に出たのに、NECのテントでは早速優勝記念Tシャツを販売するという早業! 無駄にならなくて良かったですな・・・。
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by xfazz | 2005-02-28 11:59 | Ballpark
老人を救出した小学1年生たち
Yahoo!ニュース
- 東北 - 河北新報


今朝、テレビでもやっていたが、秋田県で雪下ろし中に屋根から落ちて雪に埋まり、身動きできなくなった88歳の男性を通りがかった下校中の小学1年生5人が発見。助けを呼んで、男性を救出した。

暗いニュースが多い中、こういうニュースは嬉しいです。
こんな経験滅多に出来ないから、子供たちにとっても一生の宝になりますね。

お手柄の小学生たちの名前は・・・、

小林聖奈、千葉あかり、田口玲奈、千葉優雅、加藤優希

「モーニング娘の新メンバーです」って感じの名前ばかりだけど、最近はこういう名前が流行なんですかね?

ちなみに、名前の流行はこんな感じらしい・・・。

○○子っていうのは完全に廃れちゃったんですかね?
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by xfazz | 2005-02-25 10:51 | Newsstand
キムタクを見かけたら・・・
5、6年ほど前の話。

夏の暑い日の昼下がり、仕事の打ち合わせの帰り道、山手通りの、ある交差点で・・・。

道路を横断しようと思って、信号が変わるのを待っていた。

そこの交差点は普段、自動車の交通量は多いけど歩行者はあまり多くない。

信号待ちしていたのは自分だけだったが、人の気配がして横を見ると、一人の青年がガードレールに座って信号待ちをしているのが目に入った。

一瞬見ただけだが、「おっ、かっこいいお兄ちゃんだな」と、素で思った。

顔を正面の信号機の方に戻し、ふっと気が付いた

「あれっ? キム・・・タク・・・?」

と思ったら、

「なんで? こんな時間にこんな所にいるんだ?」

「これから仕事に行くのか?」

「タクシーでも待ってるのか?」

「横断しようとしてるのか?」

と、0.5秒くらいの間に頭を駆けめぐる。

ほんの1分前まで、熱さにやられてボーと呆けていたと思えないようなスピードで、頭の中に沸きだした。

「そういえば・・・、見たこと無いけど、テレビでキムタクが出ているドラマをやってたような気がする・・・」

「もしかして、ドラマのロケか? 近くのビルの屋上から撮影してるのか?」

「もっとましな服着てくるんだった」

「寝癖ついてないかな?」

「でも、近くにスタッフらしき人影もないし・・・」

関係ないのに、信号待ちの間そんな心配をしていたら、みょうに緊張して、わざとらしく振り向いて確かめられなくなってしまった。

信号が変わり、横断してると後ろから付いてくるような気配。

「ここで、俺が振り返ったらNGかな?」

などと、余計な心配をしつつ・・・

背中の方が気になりながら、渡り終わって10m程真っ直ぐ歩き、チラッと後ろを盗み見る・・・、

誰もいなかった・・・

アホや。。。
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by xfazz | 2005-02-24 09:18 | A Fairy Tale
セレブのアドレスブックに名前が乗っている人って?
海外芸能人最新情報 Celebrity-news

パリス・ヒルトンのアドレスブックが流出して、そこに載っている人の所にイタズラ電話がすごいらしい。
何にも用事ないけど、本当かどうか? 試しにかけてみたくなる気持ちは分かる・・・。

話の種に俺の番号も載せておいてくれないかな?


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ハッキングされた携帯の写真? だと言うが、怪しい・・・。
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by xfazz | 2005-02-23 13:27 | Newsstand
遺書が残されていたらしい・・・
Excite エキサイト : 国際ニュース

イ・ウンジュさんの遺書が残されていたらしいけど・・・。
Digital Chosunilbo (Japanese Edition) : Daily News in Japanese About Korea


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彼女の笑顔が観られなくなるなんて、本当に残念です。

『バンジージャンプする』キム・デスン監督&イ・ウンジュ インタビュー
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by xfazz | 2005-02-22 20:32 | Newsstand
イ・ウンジュが自殺!
タレント 'イ・ウンジュ' 自殺
Yahoo!ニュース
- 海外 - NNA


ショックです! イ・ウンジュが自殺したらしい?
先日、DVDを見て、最近では一番のお気に入りだったのに・・・・。
何故? どうして? 詳しいニュースが知りたいです。
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by xfazz | 2005-02-22 17:40 | Newsstand
『邦画』
ゴキブリ君と同じで、寒さにからっきし弱いため冬は引き籠もりがちなのですが、そのお陰でビデオ、DVDで映画三昧な毎日を送っています。
昨年は個人的事情でほとんど観ていないという反動も有るのですが、最近は週に5タイトルくらいは観ているでしょうか?

こんなブログを読んで下さる聡明な方ならもうお気付きでしょうが、映画好きなのに、あまり邦画は観ません。と、いうのも何度も期待を裏切られ続けている内に、すっかり不感症になってしまったからです。

感じさせて欲しいのに・・・。


最近は、ハリウッド映画もアジアやヨーロッパの映画のリメイクが多いですが、邦画はテレビで放映されたときくらいしか観てないんですが、日本の場合はリメイクではなくてパクリが多い気がします。パロディならまだいいのですが、明らかにネタをパックって来たと思われるものを見ると興ざめしてしまいます。
逆の場合もありますが、アメリカでは著作権の侵害に対する賠償金の高さが歯止めになっているせいか? 日本よりはマシなような気がします。もちろん目に見えない知的財産に対する意識の違いもあると思いますが・・・。
スピルバーグが『ゴジラ』に『感動した気持ち』を伝えるために自分の作品にゴジラの手法を使ってもそこには、尊敬と憧れの気持ちが感じられますが、「盗んだ」としか思えないような心の無い作品では、盗まれた作品が可哀想です。

アメリカでは、コンサルタントやセラピストなどの職業の人が高額な報酬を貰っているようですが、日本では、まだ、目に見えない物にお金を払うという意識が低いような気がします。
また、日本には、『映画俳優』と呼べる人が少ないと思います。タレントと呼んだ方がいい人が多いような気がします。
テレビドラマとの違いはコマーシャルが入らないだけというのは悲しい・・・。

しかし、最近観た、『ホテルビーナス』と『スゥイングガールズ』は楽しめました。
『ホテルビーナス』は、音楽の使い方が良かったですね。特に、Eaglesの名曲Desperadoが効果的に使われていました。著作権の問題もあるのでしょうが、Eaglesのオリジナル音源を使わなかったのがかえって良かった思います。オリジナルでは、ドン・ヘンリーのヴォーカルが強すぎてサウンドトラックとしては、浮いてしまうような気がします。
日本で作ったヴォーカル入りのバージョンやインストルメンタルのバージョンがさりげなく使われていて、気が付かなかった位です。
映画の舞台が日本だったら、ちょっと違ったと思いますが、他の曲も映像に合っていて良かった思います。

邦画はどうも・・・、と、苦手な理由のひとつが、この音楽にあります。昔の日本映画界の巨匠の皆さんは映像に関しては、細心の気配りで作っているのは分かりますが、音楽に関してはまったくタコです。音があっての映画だと思ううんですが、どう見ても音楽に気を配っているとは思えない。音楽はオマケだと思ってるんじゃないか? 映像を生かすも殺すも音楽次第という事が分かってらっしゃらないようだ。
もっとも、帝国の軍歌や演歌を聴いて育ってきた世代の人に注文付けても無理だとは思いますが・・・。
文芸大作で、日本的な静寂や間も素晴らしいと思いますが、アクション物で、クライマックスに向かっていくのに音楽や映像がリズム感無しでは、観てる側としてもテンション上がらないです。

その点、最近の若手? の監督さんたちは、最低でもピンクレディー程度は聴いて育ってるいるせいか、昔の世代よりはマシだと思います。世代交代が進めば音楽監督まかせじゃなく、はっきり映像と音楽を同時にイメージできるセンスも持った監督さんがもっと出てくるでしょう。

『スゥイングガールズ』は、音楽がテーマだからっていうだけではないですが、楽しい映画になっていました。素敵な音楽が無かったら、ありふれた青春物で終わったかもしれませんが、映画の中で演奏される名曲の魅力に助けられている部分も多いと思います。
『セーラー服とジャズ』というミスマッチがこの映画のルートですけど、アイデア勝ちを確信して気を緩めたんじゃないでしょうが、導入部分の女子高生とジャズとの出会いの所などをもう少し作り込めてたら、後半がもっと楽しくなったと思います。余計な所も大胆にカットしてあって、行間を読ませるというか? テンポも良く、あまりダレなくて良い映画だと思います。
良い意味で日本らしい映画ですね。

映画は映画として、オマケで古い音楽が見直されるきっかけになれば嬉しいですね。
古いと言っても、その当時は最先端の、今で言うHIPHOPと同じようなポジションですので、若い人は単純に年寄り扱いしないでね。

他のブログなどで、高校生にジャズを教える先生役に「また竹中直人か?」みたいな意見がありますが、やはりそうでしょうね。
好きな役者さんですが、ちょっとおかしなキャラクターだと何時も竹中直人だのみでは、飽きられてしまうし、個性が強すぎてバランスを崩してしまうかもしれません。特にこの映画では、主人公の高校生達が新人ばかりで、存在感が薄いから食われてるような気がします。
個人的には、あの、ジャズオタクで、マドンナ先生に恋するドジで気の弱い先生役はユースケ・サンタマリアだったら面白かったんじゃないかな? と思いました。年齢的にも合うと思いますが・・・。

竹中直人さんは、奥さんのファン(警察犬カール見てました)だったからという訳では無いですが、応援してます。
彼は、ここぞというセットアッパーとしてもっと使い方を考えましょう。日本でも珍しい個性的な役者さんなのに、中継ぎや敗戦処理ばかりではもったいない。
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by xfazz | 2005-02-22 13:39 | Theater
「映画ってイイな」と、あたりまえな感想
この2ヶ月でかなり映画を観た。ほとんどはレンタルのビデオかDVDだが・・・。
先週の水曜日『トスカーナの休日』、金曜日『アメリカンラプソディ』、土曜日は『グッパイ、レーニン』、日曜日『アラモ』と立て続けに観た。

良かった映画も沢山ある。良い映画を観たときは、「映画ってイイな」と、水野晴郎のようなことを思う。当たり前のことだけど、本当に良かったときは、そんなシンプルな感想しか出てこない。

その反対に、がっかりする時もある。満足するかしないかは映画の出来にもよるが、その時の精神状態で大分違うような気がする。その時の気分にピッタリはまる映画を観たときは、凄く感激をしても、気分が変わると感激も薄くなる。観る前の期待度も関係する。好きな俳優や、N.Yが出てくると点数が甘くなる。
映画館に足を運んだときと、レンタルしてきたときと、テレビで観たときでは多少変わると思う。滅多にないけど、つまらないと思ったときは「こんなビデオを金払って借りてきて・・・」と、激しく後悔。

ネットのブログやYahooなどのレビューで、いろんな人の感想を読むと面白い、同じ映画を観ているのか? と思うほど違う感想をが読める。年齢、性別などによっても違うと思うし、その人の境遇や生活環境でもかなり変わると思う・・・。
なにしろ同じ映画館の中で同じ映画を観ていても、人によって笑う場所が違う。カップルで行っても『こちとら自腹じゃ』の井筒監督と一緒に観てる女の子の二人くらい感性が違うと悲惨だと思う。

ネットが無かった頃は、映画についての情報なんて、先に観てきた友人や映画評論家のコメント、宣伝コピー位しかなかったが、今は、ネット上で、利害の絡まないストレートな感想を読むことが出来る。
新作でも、封切りになって1週間もすれば、映画館に行かなくても雰囲気は掴める。

トム・ハンクスの『ターミナル』のレビューを読んでいたら、「凄く良かった」という感激派と、「良くなかった」という期待はずれ派にはっきり分かれる。
個人的には、『ターミナル』はなかなか良かった。「良くなかった」と言う意見の中には、旧ソ連のクラコウジアだったかな? という架空の国からJFKに来て入国を拒否されて空港内で生活する事になったトム・ハンクスが、英語が上手くなるのが早すぎると言う感想の人が多いようだった。
途中、英語を一生懸命勉強しているシーンもちゃんとあったし、6ヶ月以上も自国語が全く通じないところで暮らしてたら、センスのある人ならあの程度は話せると思う。
しかも、映画の最後まで英語上手くなかったし、おもいっきりロシアぽい訛り丸出しの英語は、トム・ハンクスの演技が上手いと思ったけど・・・。
彼の話すクラコウジア語も、まったくのアドリブらしい。

トム・ハンクスがニューヨークへ行きにこだわる理由についても、その国の社会情勢やどんな親子関係かによっては、イマイチ理解出来たり出来なかったりするかもしれない?
外国の映画を観るときに、バックボーンにある政治や宗教の事も多少は知識として持っていた方が更に楽しめると思います。

「ありえない」なんて言わないでね。ありえなことが、ありえちゃうのが映画の楽しさ。
『少林サッカー』だってOK! OK!

トム・ハンクスくらいになると、ちゃんと脚本読んでから仕事を受けるんでしょうが、今まで「失敗した」という記憶が無いので、そんなにハズレは無いような気がします。
そういえば、土曜日に地上波で『フォレスト・ガンプ一期一会』をやってましたが、久しぶりに観たら「若い!」と思った。役作りのためか? メチャメチャ痩せてましたね。
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by xfazz | 2005-02-21 12:30 | Theater
『アメリカン・ラプソディ』
テレビ朝日『虎の門』の番組中で、美保純がを絶讃したせいか? よく行くTSUTAYAで、『ロスト・イン・トランスレーション』が全部貸し出し中だった。いつもミニシアターのコーナーで見ていたが、今までは、いつも残ってたようだけど・・・。
やはり、テレビの影響力は凄い? 良いプロモーションになるようで・・・。

この映画は、年末にレンタルしたんですが、ビル・マーレイも好きだし、期待して観たのに期待が大きすぎたせいか? 自分的にはもう一つ。
しかし、フィルムで撮影された見慣れた東京の街は綺麗でしたね。やっぱりビデオよりフィルムの方が好きだな・・・。

昨夜は、その『ロスト・イン・トランスレーション』でブレイクしたスカーレット・ヨハンセンが主演している『アメリカン・ラプソディ』を観ました。
これは、監督・脚本のエヴァ・ガルドスの実体験がもとになっているという。政治のために親子が引き裂かれるという、親子愛がテーマになっています。

b0022648_12314158.jpgスカーレット・ヨハンセンは、1960年代の冷戦時代にアメリカに亡命してきたハンガリー人役で、高校生で、15、6歳の役という、『ロスト・イン・トランスレーション』のイメージとは全然違う役でしたが、全然違和感が無いと思ったら、2001年公開の作品ということで、ほとんど実年齢と同じ役だった・・・。
『ロスト・イン〜』の方が、新しい作品ということで、どおりでこっちの方が大人っぽいと思った。『アメリカン〜』を観ている時は分からなかったので、こんな子供っぽかったかな?と思いましたが、観る順番が逆だったらよかった。
これから観る人は、『アメリカン〜』、『ロスト・イン〜』の順番で観るのがお薦めです。


彼女は今、一番ホットな女優と言われているようですが、キャメロン・ディアスの元カレやヤンキースのジータなどとも噂になっているらしく? ゴシップネタでもブレイクしているようですね。

ナスターシャ・キンスキーが母親役ですが、相変わらずお美しいですね〜。
現在では数少ない、美しさと気品が兼ね備わった女優さんの一人だと思います。
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by xfazz | 2005-02-20 12:41 | Theater
ドゥービー・ブラザーズのドラマーが死去
BARKS - Doobie Brothers : ドゥービー・ブラザーズのドラマーが死去

2月8日、昔から好きだったバンドのひとつ、Doobie BrothersのドラマーKeith Knudsenが亡くなったらしい。
まだ56歳だったらしい。

Doobie Brothersといえば、ツインギター、ツインドラムが売り物だったが、正直、「ツインドラムって必要なの?」と、思っていた。
昔、来日して、代々木体育館のライブに行ったとき、ドラムが一人になる曲があった。
その時、ノリと、音の厚みが全然変わってしまい、まるで、違うバンドのようになってしまったのを聴いて、「ツインドラム凄い」と思ったことがある。
もっとも、ヘタクソな奴が二人いても逆効果だけどね・・・。

ご冥福をお祈りします。
HPの『Forever a Brother』という言葉が印象的でした。
また、良いミュージシャンがいなくなってしまった・・・。

Doobie Brothersは良いバンドだったけど、E.Yazawaのバックをやった時は、ショックでした・・・。
ともかく、Doobie Brothers(薬兄弟)って名前がかっこいいと思われるような時代のバンドでした。

★初期の頃の曲は、もろウエストコーストの青空を思わせるような軽快な曲が多いので、天気の良い日に高速道路を走る車の中で聴くと、お手軽にカリフォルニア気分を味わえます。また、部屋をそうじをする時にかけると掃除がはかどります。何故か身体を動かしたくなっちゃいます。
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by xfazz | 2005-02-19 11:57 | Jukebox